2011年9月30日金曜日

古賀です。

最近研究室での肩身が狭くてストレスが溜まっているせいか、ラグビー部の人と一緒にいるとドSになってしまう古賀です。

りかの日記の最後の俺の言葉ですが、あれとほぼ同じようなことを言いましたが、あれは1.5倍ぐらい盛っています!!

あの言い方だと、まるでヤ○ザみたいじゃないですか…

りかもかっちゃんと一緒で盛り癖があるみたいですね!!

りかの秘密ですが、書くと明日から練習中にマネージャーさんから僕だけ水を渡されなくなりそうなのでやめときます…

話は変わりますが、最近兄貴にすごくちっちゃな詐欺をされました。

普段俺に電話をしてこない滋賀に住んでいる兄貴が僕が外出中に電話をしてきて、PSPを貸してくれと言ってきました。

近頃あまりPSPを使っていなかったので、貸してあげることにしたのですが、その日のうちに実家に戻ってきて僕の部屋からPS3を持って帰っていました。
すごい巧妙なテクニックです…

そんな兄貴から譲り受けた僕の中型のバイクですが、近々売ろうと思います。

最近起こったどうでもいい事しか書けませんでしたが、これで終わります。

次はこの夏彼のいい思い出であったであろう僕をビンタした、くにさわで!!

「私のお兄ちゃんがこんなに格好良いわけがない」パート2

 
古賀さんに、きっとお母さんが悲しんでるよ、と言われました。
 
今日も元気に妄想します。
 
 
—昨日のあらすじ—
 
今日はお兄ちゃんと初めてのお出かけ。行き先は動物園。
でも、今日のお兄ちゃんはいつもと何だか違う。
いつもよりちょっと優しくて、ちょっと強引で…。
 
私のお兄ちゃんがこんなに格好良いわけがないのに。
 
 
 
 
 
電車に揺られ、最寄り駅に着いた二人は、動物園直結のバスに乗り換える。
 
どこに座ろうか悩んでいたら、お兄ちゃんが、くいっと私の手をひく。
 
 
「俺…彩と一緒に座りたいな。」
 
 
もは…っ!お兄ちゃんのこの一言で意識が朦朧とする。
 
 
 
「う、うん…。でもこういうのって初めてだし…。ちょっと恥ずかしいな。」
 
隣に座るのをためらっていると、バスが急発進して前によろめいてしまう。
 
 
「だから早く座れって。」
 
お兄ちゃんはそう言って、強引に私を引き寄せる。
 
 
「ほら、こうしとけば大丈夫!」
 
お兄ちゃんの左手が私の右手をつかむ。
 
 
もひ…っ!低反発まくらに顔をうずめて呼吸困難になったあの時みたいに苦しい…っ!
 
 
 
あまりの恥ずかしさにうつむいていたら、お兄ちゃんが私の顔を覗き込んできた。
 
 
「彩、どうしたの?何か辛いこととかあった?」
 
 
「な、何もないよ、お兄ちゃん!ただ…。お兄ちゃんとこうやって一緒にいられるのが嬉しくて。」
 
 
 
—軽く死ねる。—
 
 
「あれ?お兄ちゃん、今何か言った?」
 
 
「え?何も言ってないよ!気のせい気のせい。」
 
 
 
なんだ、空耳かぁ。今「軽く死ねる」って聞こえた気がしたんだけどなぁ。
 
でもお兄ちゃんがそんな二次元の人が言うような台詞言うわけないもんね。
 
 
 
そんなやりとりをしているうちに、二人は動物園に到着した。
 
 
『今日は午後3時から、羊のレースを行います!このレースは、当園の羊と一緒に、お客様が走っていただくレースでございます。見事1位になられた方には、等身大の羊のぬいぐるみを差し上げます!参加を希望される方は、○○会場までお越し下さい。」
 
 
「お兄ちゃん、羊さんのレースだってっ!私、羊さんのぬいぐるみ欲しいなぁ。」
 
 
「彩はぬいぐるみ大好きだもんな。よし、じゃあ彩のために俺が走ってやるよ!」
 
 
のう…っ!お兄ちゃんの潔さに感激し、左の小鼻から鼻血が出そうになる。
 
 
 
ワーワー!!!!
 
参加者は10人。特設会場には大勢の観客。
背があまり高くない私は、人ごみのなかに埋もれてしまう。
 
 
お兄ちゃんと一緒に走るのは、右から2番目のオレンジ色のスカーフを首に巻いている羊さん。
 
 
『それではいきます!位置について…よーい、ドン!』
 
 
お兄ちゃんの隣にいる、若い女の人と走っているグリーンの羊が速い。
 
と、ここで序盤隣でぐずっていたお兄ちゃんのオレンジの羊が、いきなり何かに目覚めたかのように走り出した。
 
 
ここからお兄ちゃんの独走劇が始まる。
 
 
さすが、ラグビーで走り込んでいるだけある。遂にはステップまで踏みながら走りだす。
 
 
お兄ちゃんが左脇にラグビーボールを抱えている幻想まで見え出してくるから不思議だ。
 
 
「お兄ちゃん、格好良い!」
 
 
お兄ちゃんはオレンジの羊とともにぶっちぎりの1位でゴールした。
 
 
表彰式にて。
おっきい羊さんのぬいぐるみを受け取ったお兄ちゃんは、いきなりきょろきょろと辺りを見回し始めた。
 
 
「どうしたのかな、お兄ちゃん。」
 
 
するとお兄ちゃんが私を見つけて、にこっと笑って私の方に駆けてくる。
 
 
「はい、彩。これが欲しかったんだろ?」
 
 
「うん…うんっ…!」
 
 
私の目から一筋の涙がこぼれる。
 
 
「お兄ちゃん、大好きっ!」あまりの嬉しさから、不意にお兄ちゃんに抱きついてしまう。
 
 
 
—軽く死ねる。—
 
 
 
「あれ、お兄ちゃんまた何か言った?今「軽く死…」」
 
 
「あ!そういえばさ、この羊さんに名前つけよっか!」
 
 
あれ、もしかして今ごまかした?
 
…まぁいっか。こんなに格好良いお兄ちゃんに限ってそんなこと言うはずがないしね。
 
 
「そうだね!きっとそっちのほうが羊さんも喜んでくれるしね!」
 
 
でもお兄ちゃん、私のぬいぐるみにいつも変な名前ばっかりつけるしなぁ。
 
こないだはIKEAで買ったねずみのぬいぐるみに「ぽてこ」ってつけてたし。ちょっと心配。
でも今日のお兄ちゃんは何だかいつもより格好良いし…きっと羊さんの名前も格好良いのにしてくれるはず…!
 
 
「名前何にするの?」
 
 
「そうだなぁ。じゃあ……」
 
 
「じゃあ…?」
 
 
 
「澤デラックス。」
 
 
 
 
 
明日に続く。
 
 
 
バイト前にお届いたしました。
 
彩坊
 
 
 
 
 
 
 
 

2011年9月29日木曜日

りかです。
彩坊主と少し距離を置こうかな。


羽曳野組もそろそろ就活が始まりました。

先日初めての採用試験に行きました。
初めてやし練習のつもり…なんて思っていったのが間違いでした。

一般常識の問題はほぼミスしました。
てゆうか私、一般常識持ち合わせていませんでした。

専門は何とかいけたんじゃないかと思っていますが

この病院に採用された時の目標の欄に
笑顔を絶やさない!
とだけ書きました。

後で聞くと友達は箇条書きで専門的な目標を欄いっぱいに書いたみたいです。

でも笑顔で働くってとても大事なことだと思うんですけどね(^o^)

これからもぅちょっと気合い入れて頑張ります!


次はムナイターン・yuji・がっちゃんに回そうとしたら
「おい、俺に回したらどうなるかわかっとるやろうな。お前の秘密全部バラしたんぞゴォラ!!!」
と言われたので
次は古賀さんです。

「私のお兄ちゃんがこんなに格好良いわけがない」

 
 
「ジリリリリ!」
 
 
目覚ましで目が覚めたら、もう朝の10時を回っていた。
 
今日はお兄ちゃんと動物園に行くって約束してたのに。
 
約束の9時、もう過ぎちゃってる。どうしよう…。
 
 
「彩!」
 
あれ、お兄ちゃんの声だぁ。どこから聞こえるのかな?
 
「彩っ!」
 
 
ふとカーテンを開けたら、マンションの入り口にお兄ちゃんの姿が見えた。
 
あれ…お兄ちゃん、いつも寝坊して遅れて来るのに。今日は珍しいな。
 
 
「お兄ちゃんごめんなさい、寝坊しちゃった…。ちょっとだけ待ってて!すぐ準備するからっ!」
 
 
 
でも、着ていく服がなかなか決められない。だけど、お兄ちゃんはこっちを見て優しい目をしている。
 
 
「そんなに急がなくていいよ、時間はいっぱいあるんだから。」
 
 
お兄ちゃんの爽やかな笑顔に、心臓が爆発しそうになる。
 
 
「う、うん。もうちょっとだからっ!もうちょっとだけ待ってねっ、お兄ちゃん。」
 
 
 
「……。焦ってる彩も可愛いなぁ。」
 
 
 
ふは…っ!し、しんぞうとれるっ…!
 
 
 
やっと準備が整い、家を出ることに。
今日はなんだかお兄ちゃん、違う人みたい。
 
 
「今日は歩いて駅まで行こっか。」
 
「う、うん。お兄ちゃん。」
 
 
 
二人でとことこと歩き始める。最近、季節が変わったせいか、ちょっと肌寒い。
 
セーターの袖口で指を覆っていたら、突然お兄ちゃんが私の手を握ってきた。
 
 
「ちょっと寒いしさ、手、つなごっか。」
 
 
もふ…っ!
 
 
お兄ちゃんの格好良さに、一瞬意識を失いかける。
 
 
電車には乗れたものの、休日ともあって満員電車。
 
 
当然座ることもできず、電車の中は、人で溢れかえっている。
 
ちょっと揺れるだけで、体に負担がかかる。
 
 
ふと顔をあげたら、そこにはお兄ちゃんが私をかばうようにして立っていた。
 
 
「俺がここにいるから、大丈夫だよ。」
 
 
にょ…っ!し、しんぞうとれた…!
 
 
今日のお兄ちゃんは格好良すぎて辛い。
 
 
どうして?私のお兄ちゃんがこんなに格好良いわけがない!
 
 
 
 
続く。
 
 
 
 
あのー…私入部したときにキョウスケさんの妄想日記読んだんですけど、今読み返したら似てますね。なんででしょう。怖いよう。
 
 
でも、あと5日乗り切るにはこうするしかなかったんです。
 
先輩方。
私がこんな日記書いたからっていって、明日から私と話すのやめようなんて思わないでください。
 
 
明日から強く生きていくと決めたよ。
 
彩坊
 
 
 

どうも○です。

あれはいつの話だったか…
足しげくCやん宅に通っていた頃の話


それは習慣のようになっていた

家を出るときにゴミ捨てを頼まれる


いつもならゴミ捨て場のドアを開けゴミを放り投げるのだが


その日に限ってはゴミ袋の口が開いていたこともあり、中に入ってゴミを捨てることにした

そもそもこの行為事態が間違えだった


僕はゴミ捨て場の中に入り、丁寧にゴミを置いた

その時だった

『ガチャン!』

僕の背後で嫌な音がした

僕はゴミ捨て場を出ようとドアノブに手を伸ばした

『ガチャ×�』 !?!?
!?!?!?


僕はゴミ捨て場に閉じ込められた

次は最近
一発芸を覚えたりかです

2011年9月28日水曜日

SMおじいちゃん

なんて美味しいんや、濃い味マミー!!
まみこです。

今日はつい最近出会った、『SMおじいちゃん』について書きます。

彩奈さんと難波のうどん屋さんに行った時の話です。
待ち合わせ時間より少し早く着いたので、地下のマルイの入り口近くにある3coinsの店頭辺りをみていた時でした。

以下、
まみこ⇒ま
じいちゃん⇒じい

じい:「すみません」

自分に言っているんじゃないだろうと1度目は無視

じい:「すみません」

ま:(ん?店員さんと間違われたかな?)

ジャケットを着て帽子を被った身なりのいいおじいちゃんでした。

ま:「はい?」

じい:「お土産でもどうですか?」

ま:「え???」

お土産って何だ。

じい:「私昔からSMやっててね」

ま:(え!?!?)

いきなりすぎる。

じい:「女の人にずっと調教されてきたんよ」

ま:(調教!!??)

Mですか…(ρ_;)

じい:「この歳になってもたまに声かけさせてもらってるんよ」

ま:(ぽかーん(゜д゜)わなわな)

どうゆうこと??

じい:「女の人にひざまずく喜びと言ったら…」

ま:(彩奈さあああん(´;ω;`)泣)

じい:「今から仕事だよね?」

ま:「そうなんです〜」

逃げました。

じいは、上下の前歯がない顔でずっとニヤニヤしてたので怖かったです。

大阪って怖いところだなと思いました。

次は、1Lパックのマミーを飲んでいた丸さんです♪

涙サプライズ

こんばんは!マミーです。まみなです(^0^ )


最近やっとバイトはじめました!塾です。
このまえ小6の算数ができなくて泣きそうでした…(∋_∈)新人なので怒られまくりです。


今日はオフだったので1回生でカラオケに行きました!
でもみんないろいろな理由があって結局3人しか集まりませんでした。
AKBすごかった。今日初めてきいた曲がいっぱいありました。チームB推し…一番すごかった。

昨日の夜はラグビーの日本代表の試合を見ました。
改めてラグビーはおもしろいスポーツだと思いました!
入部する前は何人でプレーするかさえも知らなかったのに、気付いたらはまってました(*^^*)
もっとルールにくわしくなりたいです!


次は憧れのマネージャー、りかさんお願いします(^^)りかさんのチーズケーキはお店のやつよりおいしいです(°□°)!