こんばんは。
和田です。
明日から白鷺祭ですね。
中川家の漫才を見たかったのですが練習と時間がかぶって見に行けないのが残念です…
話は変わりますが、昨日バイトが休みでした。
水曜日は1、2コマだけしか授業がないので、何かして遊ぼうとしました。
いろいろ悩みましたが、浅田さんが5コマまで授業があるので終わり次第時間があれば飯に行くつもりでした。
しかし、浅田さんに会うとなんやかんやで4、5コマにある「環境システム学�」という大仙公園で植物を採取するという授業に連れていかれました。
不真面目な浅田さんは行き方すら調べていなく、適当すぎてさすがに驚きました。
駅で2人と合流し、公園で待っていた3人と合流した時はさすがに気まずかったです。
でも、浅田さんがさぼらないように監視しに来たと言うと、お許しをいただけました。
6人+僕の7人で植物採集をするのかと思いきや、3、4に分かれて僕らは植物採取ではなく、道の写真を撮ることになりました。
植物があったり歴史感があったりする「いい道」と、植物がなかったり閑散としている「悪い道」の写真が20枚ずつ必要でした。
そもそも、道の写真なら学校の近くで撮れるんじゃないのかとツッコミかけましたが、知らない人が2人もいるのにそんなことは言えず、もくもくとよさそうな道と悪そうな道を探しました。
僕の仕事は地図にとった場所をメモし、次どっちに行くか提案していくことでした。
初心者の僕には「いい道」と「悪い道」の区別なんてつくわけもなく、とても大変でした。
1時間15分くらい歩きましたが、結局40枚も撮ることはできず、10枚を早く終わった植物採集班に手伝ってもらい、なんとか終わりました。
終わってからふと気が付いたのですが、写真を撮るには場所を記録する人、その場所の特徴をメモする人、写真を撮る人の3人が必要です。
僕がいることをいいことに、浅田さんは何もしてなかったのです。
もちろん、意見を言うこともなくいつも通り適当にしていました。
やっぱり浅田さんは浅田さんやなと改めて思ったオフでした。
終わり。
写真を撮ってたとき、通った道で表札に一番多かった名字が橋本さんやったので…
次はハシケンさんお願いします!
0 件のコメント:
コメントを投稿