ゴリさんの恋愛学の単位さえ
取得できていないのに、natureレベルなんてハードルが高すぎます…
オガです
テーマが真実の愛と難解な上に
僕自身の経験には論文になるようなことが見当たらないので、助言通りにかつまを題材にしようと思います。
僕がこんな話をするのは変な気がしますが、やってみようと思います
序章
出会いは4対4の合コンでした。
こっちのメンバーはかつま・タツ・チャオズ・僕。
あらかじめ説明しておくとこの合コンはかつまのためのものと言っても過言ではない合コンでした。
合コン中にはあからさまなアピールはしないものの、なんとなく僕にはかつまの好みの子(以下Kさんと表記します)がわかりました
なぜなら、僕はかつまの動向に気を張っていたからです
合コン解散後に確認すると、「好きとかちゃうねんけど…」とはぐらかすかつま。
いつもどおり、はぐらかし方が下手すぎる 笑
Kさんに確定です!
方法及び経過
ここからはかつまとKさんがどうすれば仲良くなれるかと考えて、
大人数から徐々に人数を減らし、最終的に2人で遊びに行くことを目標としました。
まずはもう一度8人で遊びに行こうということになり、スポッチャを企画します。
予定の日、集まってみると諸事情によりかつまとKさんを除いた6人が集まりました。
(諸事情の説明はここでは割愛させていただきます)
僕たちの脳裏には「まさか、かつやん…2人で!?」という疑いが…
かつまはそんなことはないと言っていたが、
実際のところはどうだったのか、疑わずにはいられないですね
それ以降は、僕は直接関わっていないのですが、
早川さん・かつま・Kさん・Kさんの友達の4人で遊びに行っていたようです。
かつまが聞かれなければ何も言わないスタンスなので、知らない間にしれっと遊びに行っています。
最近、なんかないのかと聞くと大概遊び行った、もしくは行くという話が出てきます。
六甲山でBBQをして夜景を見るなんてロマンチックすぎることもありました。
さすがです、かつまさん
きっと、早川さんの多大なる協力があったんだと思いますが。
何度か4人で遊びに行き、そろそろ2人でもいいんじゃないかと思い始めた頃、
かつまは「KさんよりもKさんの友達の方が好き」と言い始めました。
これが俗に言う乗り換えってやつです。
かつまにとっては変わったことではないのかもしれないが、
Kさんとうまくいくための方法を考えていた僕には衝撃でした。
このとき、僕の役目は終わったと思っていました。
なんせKさんの友達は僕にとっては知らない人なんで
しかし、このあとも何かと巻き込まれました。
韓国旅行に行き、土産を買ってきたかつま。
会うために土産を買ってきたのだから、そのまま伝えて、会いに行けばいいのに
なんてメールすればいいかと聞いてきました
会ったこともない人へのメールなんて思いつかないと思いながらも、無難なメールを考えると、
「それがベストか!?」と追い討ちをかけてきました
ベストを求めるなら、自分で考えてくれよ!責任持てねーわ!!って感じでした
そんなやり取りの中、無難なメールを送り、会うことになったようでした。
そこで、かつまが会う場所に選んだのがうどん屋でした。
かつまは腹減っててとかなんとか理由をつけていましたが、きっとシャレオツなうどん屋でデートしてたんでしょう
僕がかつまによく言っていた「シャレオツ」はここから来ています
デートに使えるうどん屋もすごいと思うけど、うどん屋で2時間も喋っていたかつまもすごいと思う
女性と話すのが苦手と言っていたのは嘘なのでは?
こんな感じでKさん・・・の友達と2人で遊びに行くという目標は達成できたようです。
そういえば、Kさんと某バンドのライブに行ったこともあると行っていたので、
Kさんと2人で遊びに行くという目標もしれっと達成してました
さすがです、かつまさん!
結果
KさんともKさんの友達とも遊びには何回も行き、2人で遊びに行くという目標は達成していたが、
付き合うという関係性の発展はなかった。
考察
この結果から、真実の愛を見つけるためには、今回の例のように複数の人を好きになるのではなく、
ある1人を好きになるべきなんじゃないですかね
今回の例がかつまにとっての真実の愛であるならこれが正解なのかもしれませんが。
形式をなるべく論文風にしようと思って、長くなってしまいましたが
満足していただけますでしょうか、早川さん
次はかつま。
訂正や反論があればどーぞ
取得できていないのに、natureレベルなんてハードルが高すぎます…
オガです
テーマが真実の愛と難解な上に
僕自身の経験には論文になるようなことが見当たらないので、助言通りにかつまを題材にしようと思います。
僕がこんな話をするのは変な気がしますが、やってみようと思います
序章
出会いは4対4の合コンでした。
こっちのメンバーはかつま・タツ・チャオズ・僕。
あらかじめ説明しておくとこの合コンはかつまのためのものと言っても過言ではない合コンでした。
合コン中にはあからさまなアピールはしないものの、なんとなく僕にはかつまの好みの子(以下Kさんと表記します)がわかりました
なぜなら、僕はかつまの動向に気を張っていたからです
合コン解散後に確認すると、「好きとかちゃうねんけど…」とはぐらかすかつま。
いつもどおり、はぐらかし方が下手すぎる 笑
Kさんに確定です!
方法及び経過
ここからはかつまとKさんがどうすれば仲良くなれるかと考えて、
大人数から徐々に人数を減らし、最終的に2人で遊びに行くことを目標としました。
まずはもう一度8人で遊びに行こうということになり、スポッチャを企画します。
予定の日、集まってみると諸事情によりかつまとKさんを除いた6人が集まりました。
(諸事情の説明はここでは割愛させていただきます)
僕たちの脳裏には「まさか、かつやん…2人で!?」という疑いが…
かつまはそんなことはないと言っていたが、
実際のところはどうだったのか、疑わずにはいられないですね
それ以降は、僕は直接関わっていないのですが、
早川さん・かつま・Kさん・Kさんの友達の4人で遊びに行っていたようです。
かつまが聞かれなければ何も言わないスタンスなので、知らない間にしれっと遊びに行っています。
最近、なんかないのかと聞くと大概遊び行った、もしくは行くという話が出てきます。
六甲山でBBQをして夜景を見るなんてロマンチックすぎることもありました。
さすがです、かつまさん
きっと、早川さんの多大なる協力があったんだと思いますが。
何度か4人で遊びに行き、そろそろ2人でもいいんじゃないかと思い始めた頃、
かつまは「KさんよりもKさんの友達の方が好き」と言い始めました。
これが俗に言う乗り換えってやつです。
かつまにとっては変わったことではないのかもしれないが、
Kさんとうまくいくための方法を考えていた僕には衝撃でした。
このとき、僕の役目は終わったと思っていました。
なんせKさんの友達は僕にとっては知らない人なんで
しかし、このあとも何かと巻き込まれました。
韓国旅行に行き、土産を買ってきたかつま。
会うために土産を買ってきたのだから、そのまま伝えて、会いに行けばいいのに
なんてメールすればいいかと聞いてきました
会ったこともない人へのメールなんて思いつかないと思いながらも、無難なメールを考えると、
「それがベストか!?」と追い討ちをかけてきました
ベストを求めるなら、自分で考えてくれよ!責任持てねーわ!!って感じでした
そんなやり取りの中、無難なメールを送り、会うことになったようでした。
そこで、かつまが会う場所に選んだのがうどん屋でした。
かつまは腹減っててとかなんとか理由をつけていましたが、きっとシャレオツなうどん屋でデートしてたんでしょう
僕がかつまによく言っていた「シャレオツ」はここから来ています
デートに使えるうどん屋もすごいと思うけど、うどん屋で2時間も喋っていたかつまもすごいと思う
女性と話すのが苦手と言っていたのは嘘なのでは?
こんな感じでKさん・・・の友達と2人で遊びに行くという目標は達成できたようです。
そういえば、Kさんと某バンドのライブに行ったこともあると行っていたので、
Kさんと2人で遊びに行くという目標もしれっと達成してました
さすがです、かつまさん!
結果
KさんともKさんの友達とも遊びには何回も行き、2人で遊びに行くという目標は達成していたが、
付き合うという関係性の発展はなかった。
考察
この結果から、真実の愛を見つけるためには、今回の例のように複数の人を好きになるのではなく、
ある1人を好きになるべきなんじゃないですかね
今回の例がかつまにとっての真実の愛であるならこれが正解なのかもしれませんが。
形式をなるべく論文風にしようと思って、長くなってしまいましたが
満足していただけますでしょうか、早川さん
次はかつま。
訂正や反論があればどーぞ
0 件のコメント:
コメントを投稿