2011年7月20日水曜日

串本と言われる度に思い出す話

皆さんこんにちは。
1.2.3.4.5.佐藤です。


吉野川の帰りに古賀さんの車で偶然つけたSMAPの曲からついた新しいアダ名(?)です。


話は変わりまして、


台風のニュースのときに和歌山県の串本という地名をふと耳にしました。


去年のことを思い出したので書きます。


串本は本州最南端の町です。そしてクンペイさんが働いている病院がありました。


僕と井水さんにミッションが与えられました。


ミッション
「クンペイさんの病院に行き、クンペイさんが寝ないように狭山に行く車に乗車せよ」


12時頃に中百舌鳥を出発。


5時間にもおよぶ旅が始まりました。


交通手段は全て電車です。

前の日に何かしてて疲れてた僕は道中ほとんど寝ていました。


井水さんは買った本をすぐに読んでしまい、女子高生の集団に囲まれ、あまりの暇さと女子高生の圧迫により何故か自分の青春時代を思い辛くなったらしいです。


井水さんは終始「俺は最高学年」を連発していました。


終点については乗り継いで行くこの電車旅は思ったより辛かったです。


電車に5時間揺られ串本に着く頃には日は暮れてました。


クンペイさんと合流し中華料理を食べさせてもらい、串本に着いて一時間くらいたった頃、帰ることになりました。


帰りの車ですが、山道では吐き気をもよおし何度か吐きそうになりました。山道に入る前に食べたピノひと箱が効いたようです。



次の日の近大医学部での練習や府大での練習はしんどかったです。



次はプチ行方不明の米津で。
生きてますか?バーベキューの日は何してたんですか?

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