2011年5月28日土曜日

僕の名前はカネガエです。

皆ということで、一応書いときます。

「僕の名前はエンポリオです。」という名言をみなさんはご存知ではないのでしょうか?ジョジョの奇妙な冒険Part6‐ストーンオーシャン‐の第17巻の中にあるワンシーンのセリフです。
僕は、最近日記を書くとき、題名にエンポリオの部分をかえて、「僕の名前はカネガエです。」と書いています。
ですが、誰も気付いてはくれません。誰も「エンポリオやんけwww」,「うはwwジョジョwww」など言ってくれません。気付いた上での放置だったりするのでしょうか?
傷ついたりはしてないです。大丈夫です。


ジョジョ講座�‐初級編‐
現在のラグビー部員の中でジョジョをよく知らない人が多いと思います。

少しでも、ジョジョのよさを皆さんに知ってもらうために私がここで日常でも使えるジョジョネタを伝授致しましょう。


ジョジョにはスタンド(由来はStand by meから)という超能力があります。スタンドは人型から拳銃のようなものまで様々な形をとっており、スタンドが傷つけば、本体である能力者も傷つきます。スタンドは言わば分身のようなものです。能力はスタンド使いによって様々です。


今回は、そのスタンドの中でもトップクラスの強さを誇るザ・ワールドを使ったジョジョネタです。このザ・ワールドは時を止めることができます。


時間にして数秒ですが、頭を掻くときに血が出てしまうほど最高にハイなときは9秒ぐらい止めれます。


さて、どのような状況で使うのか?例を交えて使ってみましょう。


TAMA氏「ええ?!たく、こんな問題できるん?!天才肌やな〜」


たく「いや、乾燥肌っす」
一同「…………」


あきら「ザ・ワールド使ったん誰やねん!」


くにさわ「貧弱、貧弱ゥ!」


というふうな感じです。

少しはジョジョの魅力をお伝えできたでしょうか?


それでは皆さん、さようなら。

カネガエはクールに去るぜ。

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