2010年10月15日金曜日

都市伝説@ちょいこわ注意

ある都市伝説を見ました。

かごめうたのことです。

かごめかごめ
かごのなかのとりは
いついつでやる
夜明けの晩に
つるとかめがすべった
後ろの正面だあれ

といううたです

松尾芭蕉が日本中に伝えたと言われているうたです

このうたの意味には色々と諸説があり

後ろの正面にきた子供を口減らしとして殺すという儀式だとか

姑によって後ろから突き飛ばされ流産する妊婦を綴った悲しいうただとか

捕まった罪人を斬首するときに歌った歌だとか

そして、徳川家の財宝の有りかを暗号として込め、それを伝えるように仕向けられたという説もあります

そして松尾芭蕉という名前はかの有名な服部半蔵の偽名だったと言われています。

徳川家康が作った
日光東照宮
江戸城
駿府
土岐
明智神社
佐渡金山
を線で結ぶと
六亡星のかたちが浮かび上がっってきます

かごめかごめの中にある
かごのなかのとり
というのは鳥居つまり神社を指していて、それは日光東照宮のことなのです

その次にある歌詞で、
つるとかめ
というフレーズが出てきますが、なんと実際に日光東照宮にはつるとかめの像が建っています!!

よあけのばん。つまり朝日がのぼるころ、その朝日がつるとかめを照らし影を作ります。

その影が指し示す方向に徳川家の墓があり、そこに鳥居があり、そこには六亡星の上の部分が欠けた図形が書かれているのです!

つまりその下に徳川埋蔵金が埋まっていると言われています!

これは政府の歴史情報機関が認識しているものの掘り返していません。その理由に世界の歴史が覆る情報が入っているからだと言われています!

信じるか信じないかはきょうすけ次第です!

ひろし

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