2010年9月24日金曜日

昭次のたわけもんが!

どうも、まーたんです。
昭次が名古屋弁で日記を書いてと昨日の日記に書いてあったけど、俺は岐阜だでね。
まあ俺の実家から名古屋まで1時間ぐらいで、浪人時代は名古屋の予備校に通っとったから、名古屋の子の方言を聞いとったけどそんなに名古屋の人と変わらんでね。
みんなが思ってる、「〜だぎゃあ」とか使うのは、東海地方の宮根誠司、宮地由紀夫か名古屋市長、あとは三河地方の人ぐらいやないかな。
三河地方の人のなまりがきついっちゅうのは、一度も喋ったことないもんで、イメージやけど。
もう大阪に出てきて、5年目。
以前は実家から大阪に戻ってきても何も思わんかったけど、今では中百舌鳥に帰って来ると、第二の故郷に帰ってきたなと思うでね。
初めて大阪に来るときは関西弁に憧れとったけど、関西人しかできない、イントネーションがあることに気づいたもんで、諦めたわ。
話は変わって、この前、住岡さんには話したんやけど、今度結婚する僕のお姉ちゃんの旦那さんが住さんにでれ似とるんだわ。
んで、旦那さんの名前が、「こうた」
藤原洪太さんに洪ちゃんって呼べんかったで、その旦那さんのことをこうちゃんって呼ぶわ。

話は戻って、普段、喋っててあんまり僕の口から実家の方の方言が出とらんと思うけど、1週間も実家帰っとれば完全に方言がもどっとるもんで、方言が聞きたかったら、大阪に帰阪した僕を捕まえや〜。


ちょっと文面では方言が分かりづらいかもしれませんが、こんなもんで良いでしょうか、昭次くん?

では次の日記は、大谷haaaaan。

0 件のコメント: