久し振りに井水観察日記を書きます。
その1
僕が雑誌を読んでいた時のこと、その雑誌のグラビアに「○○さ」という女の子が掲載されていて、僕がそ名前を出すと彼は周りに気付かれないように目だけでチラッと覗きこんできました。
水野にはその姿を見られてました。
それまでの女の子の名前では全く反応しなかったのに。
まさかまだ未練が…?
その2
あれは千寿の湯の帰り道でした。
僕は車の後部座席に乗っていたんですが、自転車に乗っている「○○○ほ」の姿を見つけました。
僕が「あ、○○○ほや。」
というと、助手席に乗っていた彼は
「どこっ?、どこっ?」
右、左へと必死にその姿を探していました。
とにかく必死でした。
また飲み屋に行くそうです。
次はキラキラアキラ☆
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