2010年3月8日月曜日

黒歴史

木全の日記の返答をする前に皆さんのラグビー部に入部するまでの僕を知ってもらうため高校時代から説明します。

KOKAWA episode0

この物語は基本的にノンフィクションです。

高校入学2日前自転車で事故を起こし左手首骨折全治1ヶ月。(特に何かに避けようとしたとか、車が来たとかは無く、道を曲がりきれず塀に激突。ちなみにギブスとれた後、学校のスポーツテストで握力10kgを叩き出す。その時の左腕はセルにやられたピッコロを想像してください。想像出来ない人はゴルに行ってドラゴンボール読んで。)

怪我の為中学時代にやっていた陸上部に入らず囲碁部に入部。

昼休みの過ごし方
図書室で横山三国志を読んで過ごす。

見た目
真面目君。校章や名札等付けてないと真っ先に教師に注意される。

浪人時代(1浪目)
目標だった和歌山大学に受かるも親の圧力に屈し防大に入学しかし1ヶ月たたない内に脱走兵となる。
浪人時代(2浪目)
死に物狂いで勉強し府大に入学(阪大に落ちる。)ちなみに浪人時代の胃袋はCoCo壱ではご飯200g、回転寿司は8皿が限界。

府大のデフレにて深田さん(同級生)と出会い、部に誘われ行ってみる。
その後、いろいろな部に回るが新しい事をする勇気が無く5月の終わりぐらいまで学校と家の往復を繰り返す。

大学生活に絶望しだした頃再び深田さんからメールが来る。これが今の生活を変えるラストチャンスな気がしたため入部を決意。
ちなみに敬語が全く使えなかった為深田さんとのメールはタメ語だった。
以上が入部までの流れです。スプレーの話はまた今度というか夏合宿で暴露したから勘弁。

勧誘アドバイス(オタク編)
オタクは2種類いる。
オタクAは自分のしている事に誇りを持っているため考えを曲げず勧誘は難しい。

オタクBはオタクを脱出しようとするも変化を恐れ一歩踏み出す勇気が無い為そのままオタクを続ける。

オタクBに優しく手を差し伸べ勧誘しましょう。
明日の日記は井水に任せた。

0 件のコメント: