2010年1月26日火曜日

終わりなき旅

呉羽です。

最近よく堀田家に出入りしています。
なぜかというと、堀田さんがFCのDQ3を中盤まで進めたのにデータを不慮の事故?で消してしまい、同じところまで進めなくてはならなくなったからです。

経験者はご存じかと思いますが、そもそもFCのDQ3はすごいデータが消えやすいゲームで、カセットを抜いたり、ケーブルの接触不良ですぐ消えます。
『でんでんでんでんでんでんでんでんででん。』
あの消えた時の音はいつ聞いてもつらいものです。
ひどい時はなんの前フリもなく消えてます。

頑張って途中まで進めたのですが、堀田さんが部屋を模様替えした時に動かしたのが原因なのか、ゲームのスイッチを押しても起動しません。
これは間違いなく消えるフラグだと悟りました。
ここで消えていて堀田さんのせいにできるか?
答えは否。
考察の結果、さり気なく井水にゲームをやらします。
もちろん消えてたんで井水が進めることに。
ゴメンね井水。

しかし非情なことに、僕が鍋の蓋をコードに引っ掛けてしまい、またまた僕がやり直すハメに。
井水の努力も水の泡に。
ごめんね井水。

いつになったらヤマタノオロチを倒せる日がくるのか。
まだまだかかりそうです。

というどうでもいい日記ですいません。

次は井水。
DQ3と日記を進めてください。
乾きの壺をとったとこです。

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