最低でも一人につき一人は引っ張ってこなアカンと思います。
ラグビーに限らず、自分を追い込み上を目指すとき、自分との戦いを制すればええ話なんですが、かなり難しいことなんで、同じ学年の中にライバルがいれば一番効率がいい競争が起こると思うわけです。そんな中で下が下剋上の闘志をむき出しにしてくれれば部内全体で、効率よく競争が起こるわけで、そういった形、流れに楽に持って行くためにいっぱい部員がいるわけですね。
あと、やっぱり自分たちの最後の年に部員が少なくて無駄に悩みたくないですよね。今までで一番強いチームを作りたいですよね。満足いく結果を残したいですよね。
もちろんクラブのためですが、最終は自分のためにもみんなしっかり勧誘しましょう。
次は新しい靴をダイチさんに自慢した佐藤で。
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