2009年12月17日木曜日

でしゃばってスイマセン。チームタマの近田拓也です。

これからオフの間にタッチフットをする機会がまだまだあると思います。

それで府大ラグビー部のチーム力向上ためを思い、僕なりに考えました。

「笛がなるまでやめない」の意識についてですが、試合中は当たり前です。ですがタッチフットのタッチがあったかなかったかは別にしませんか?試合はタッチではなくタックル。笛はなりません。タッチされたと感じたら自分で止まるべきやと思います。

次に反則です。これも同じでもう少しシビアになるべきやないでしょうか?自分でわかったときは自己申告でいきませんか?これで次に自分で同じことをする可能性は減るはずです。例えばですが、タッチフットでスローフォワードをしない人は試合でもしないと思います。

最後に、3回タッチされたあとのボールの受け渡しについてですが、今はすぐに渡さない人多いですよね?確かにディフェンスはそろいますが、速くディフェンスラインを整える意識が弱くなってしまうと思います。これはチームとしてマイナスでしかないです。

とりあえず3回タッチされたらボールをその場に置くなどしてみるのも策やと思います。


今まで自分のことを棚に上げて話ているのは自覚してるんで、多目にみてください。

ちなみに今日佐藤はリョウさんの私靴の上にリョウさんから借りたスパイクを無造作に重ねて返していました。


みんなで楽しくラグビーしていきましょう。

そんだけです。

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