今日は最近グィグィと何かと目立つ佐藤の光に押され完全に薄い影と化してしまった米津について書きたいと思います。
昨日の佐藤の投稿でもわかるように、発言のイケメン度は小栗旬のそれにも劣りません。
昨日の名言は「俺から無茶をとったら何が残るねん」でしたね。
いやぁほんとに何が残るんでしょうかね。
そんな米津の今日の発言を紹介します、、、
カネ
「よね、前は元気なかったのに、ここ最近輝いてるなあ。やっぱり、またいじられて食いまくってるからやろ〜。」
米津
「別にいじられんくても輝いてるし。」
どうやら自己のスター性に対する確信を得ているようです。
名言をさらさら残していく米津ですが、今ほど1回生がいなかった4月にすでに僕が思う
best・word・of・YONETSUが生み出されました、、、もぅ前後の文脈など関係なく伝わるでしょう。
僕が文字で伝えてしまうことに恐縮を覚えてしまうほどの発言です。
そこで、発言にリアリティを持たすために、フィクションてすが、こんなイメージをしてみてはいかがでしょうか?
春の快晴の早朝。
誰もいないグランド。
太陽を背に受けてかがみこみ、
シューズのヒモを固く結ぶ1人のラガーマン、
米津。
ここまでいいですか?
ついてきてますか?
立ち上がりながらに言った一言
、
、
、
「大学生活は女とラグビーやろ」
男前すぎです。
しかし、そんな彼も今ではチキン隊志願兵です。
だいぶフテコイとこもありますが、みなさん応援してやってください。
次は坂田さんよろしくお願いします。
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