2009年8月31日月曜日

ペタペタサラリーマンについて

今御堂筋線に乗ってるのですが、目の前のおっさんが手で口をペタペタ叩きながらジャンプを読んでることに苛立ちを感じている福永の隣に座ってる佐藤です。


あまりに気になるので観察日記を書いてみようと思います。


彼の頭は坊主、脚をくみ、左手にジャンプを持って座ってます。彼の唯一動いてる部分である右手は一定のペースを保ちながらそして不快なペタペタという音を出しながら口のあたりを叩き続けています。


おやおや、ページをめくる時以外は常にペタペタしているせいで口の当たりがほんのり赤くなってきました。


難波を越えて人が増えるにつれて、ペタペタがやんできました。不思議なことに止んだら止んだで逆にあの音が恋しくなるんですね


彼は梅田で降りました。

そこで福永がボソッと『あのペタペタする動きは口の中にスースーするガムがあって、そのスースーを緩和するための動きではないだろうか』


そうかもしれんな


次は彩奈氏で

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